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観光スポットを探す〜国府・八幡エリア〜

もより駅:名鉄本線 国府駅、名鉄豊川線 八幡町駅
大社神社へ
大社神社

天元・永観(978〜985)の頃、時の国司 大江定基卿が三河守としての在任に際して、三河国の安泰を祈念して、出雲国大社より大国主命を勧請し、合わせて三河国中の諸社の神々をも祀られたとあります。

豊川市国府町流霞5 TEL:0533-88-9622

国府夏まつりへ
大社神社/国府夏まつり

7月最終土・日曜日
国府大社神社の祭りで、上町、中町、下町、南田の4町内がそれぞれ山車をひき、真夏の炎天下を「歌舞伎行列」が旧東海道を練り歩きます。

国府市へ
国府市

2月11日
赤坂陣屋の代官・国領半兵衛が貞享2年に家臣に命じて市を開かせたのが始まりです。名物は厄除け餅です。2012-02

国府町内 旧東海道沿い(豊川市国府町流霞付近)

西明寺へ
西明寺

西明寺には多くの宝物が保存されている他、日本医学の恩人・ベルツ博士の供養塔があります。2011-08

豊川市八幡町寺前7 TEL:0533-87-2251

船山古墳へ
船山古墳

この古墳は東三河最大級の前方後円墳で,全長94m,前方部幅約65m,後円部直径56m,高さ6.5m,後円部を東に向けたものです。

豊川市八幡町上宿 TEL:0533-85-3775 

三河国分尼寺跡史跡公園へ
三河国分尼寺跡史跡公園

寺域は約150メートル四方で、現在発見されている国分尼寺の中では最大のものです。

豊川市八幡町忍地127-1 TEL:0533-88-5881

三河天平の里資料館
三河天平の里資料館

三河国分尼寺跡公園の正面にある資料館内では、展示や映像によって古代三河国の概要を解説しているほか、最新の発掘調査情報を発信しています。2010-09

豊川市八幡町忍地127-1 TEL:0533-88-5881

三河国分寺跡へ
三河国分寺跡

三河国分寺跡は、天平13年(741)の聖武天皇の詔勅によって建てられた官立の寺の跡です。基壇や礎石の一部が発見されています。

豊川市八幡町本郷31 

三河総社へ
三河総社

穂の国(今の東三河)が西三河(当時の三河国)と一国になり、三河国となりその三河国庁がこの総社の東側に置かれておりました。三河国府跡出土の羊形硯2014-12

豊川市白鳥町上郷中1 

八幡宮へ
八幡宮

本殿は、文明9年(1477)に建立されたもので、明治40年に国の重要文化財に指定されています。2012-01

豊川市八幡町本郷16 TEL:0533-88-3723

蔵子神社へ
蔵子神社

旧蔵子村82戸の産土神です。神体に赤坂の御嶽城より十一面観音像を勧請し、牛頭天王として奉祀しましたが、その後山城国祇園社より改めて牛頭天王を勧請しました。

豊川市蔵子1丁目25-18 

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