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観光スポットを探す〜御油・赤坂エリア〜

もより駅:名古屋鉄道 名電赤坂駅、御油駅
よらまいかんへ
赤坂休憩所(よらまいかん)

江戸時代をイメージした昔風の建物です。内外にベンチを配し旅行者が足をのばしてくつろげる空間になっています。

豊川市赤坂町紅里140-1 

 
穴観音古墳

穴観音古墳は、伝説によると、武烈天皇の時代に全国で火の雨が降るとい う噂が流れ、その避難用に造られたもののようです。春にはコヒガンザクラの見どころとしても楽しんでいただけるようになりました。

御油神社へ
御油神社

御油神社は昔、若一王子社とたたえられていました。その後、踊山神社となり、明治13年村社に列し、明治31年12月27日に御油神社に復称しました。

豊川市御油町字膳之棚31番地 

御油夏まつりへ
御油神社/御油夏まつり

御油神社のお祭りで、煙火の奉納が御油神社や音羽川河畔で行われます。また、夜には、松明の光に守られながら神輿還御が行われます。

御油の追分へ
御油の追分

東海道と姫街道の分岐点で、昔から佇む常夜灯が今も残ります。

豊川市御油町行力1-31 

御油の松並木へ
御油の松並木

弥次さん、喜多さんで有名な「東海道中膝栗毛」の舞台になった所で、国の天然記念物に指定されています。2010-08

豊川市御油町一ノ橋 

御油の松並木資料館へ
御油の松並木資料館

国の天然記念物に指定されている御油の松並木と御油宿に関する資料が展示されています。2009-12

豊川市御油町美世賜183 TEL:0533-88-5120

浄泉寺へ
浄泉寺

境内には広重の東海道五十三次に描かれ、大橋屋から移植されたとされるソテツがあります。

豊川市赤坂町西裏88 TEL:0533-87-3862

杉森八幡社へ

杉森八幡社

境内の2本のクスノキは、推定樹齢千年を数え夫婦クスノキとして親しまれています。

豊川市赤坂町 

大名行列へ
杉森八幡社/大名行列

10月第2日曜日
赤坂杉森八幡社の祭礼です。大名行列は、明治時代のはじめ頃宮道天神社の余興から八幡社の余興になったと言われています。

杉森八幡社周辺

赤坂の舞台へ
杉森八幡社/赤坂の舞台(歌舞伎)

杉森八幡社の境内には明治5年に建てられた回り舞台を備えた芝居舞台で年1回歌舞伎の公演が行われ、「小屋がけ」と呼ばれる竹ドームの屋根が付いた伝統の観客席が再現されます。

関川神社へ
関川神社

境内に推定樹齢800年のクスノキの巨木がそびえています。2012-08

豊川市赤坂町 

長福寺

三河の国司大江定基との別れを悲しんで自害した赤坂の長者の娘力寿姫の菩提を弔うために建てられたました。山中には姫の墓もあります。

豊川市赤坂町西裏99 TEL:0533-87-2812

東林寺へ
東林寺

永享年間、龍月日蔵和尚によって創建され寺号を洞言庵としました。80年後の永正年間に堂宇を建立し、伽藍を整え、名を白蓮院招賢山東林寺と改めました。東林寺

豊川市御油町今斉28 

東三河ふるさと公園へ
東三河ふるさと公園

東海道の宿場町など郷土の歴史や文化を感じながら、身近な草木にふれあえる公園です。201304

豊川市御油町滝ヶ入11-2

東三河ふるさと公園つつじまつり

4月下旬〜5月上旬
東三河ふるさと公園はつつじの名所としても知られています。まつり期間中は、観光物産展などイベントが多数予定されています。

旅籠大橋屋へ
旅籠 大橋屋

赤坂宿の佇まいを今に伝える老舗です。創業は江戸中期とされ、平成27年3月に廃業。その後、所有者から豊川市へ旅籠大橋屋の建物が寄贈されました。今後は耐震強度などを施し、一般公開を目指しています。大橋屋
豊川市赤坂町紅里127番地 TEL:0533-87-2450 

宮路山へ
宮路山

標高362mの山で、登山道や駐車場などが整備されており、気軽に登れる音羽町の代表的なハイキングコースです。2010-03

宮路山もみじまつりへ
宮路山もみじまつり

11月下旬 宮路山第1駐車場周辺
宮路山腹には数千本ものコアブラツツジが自生しており、晩秋には美しい紅葉が山肌を真紅に染めます。

雨乞いまつりへ
宮道天神社/雨乞いまつり

宮道天神社の祭礼で、山車や神輿渡御などがあり、中でも地元の青年が花魁や武士、娘などに扮する「歌舞伎行列」は、この祭りの目玉です。

宮道天神社・旧東海道

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